○ 書籍 [ 総合 ]
表題 出版社等 出版年 著者
ADR・仲裁法教室 有斐閣 2001 小島武司
ADR活用ハンドブック 相談・紛争解決機関ガイド 三省堂   大川宏・田中圭子・
本山信二郎編
ADRの基本的視座 信山社 2004 早川吉尚・山田文・
浜野亮編
あたらしい世紀への弁護士像 有斐閣 1997 日弁連編集委員会編
一問一答新民事訴訟法 商亊法務研究会 1996 法務省民事局参事官室編
岩波講座社会科学の方法4 岩波書店 1993  
カオスの時代の合意学 創文社 1994  
簡易裁判所における新しい民事訴訟の実務 法曹会 1997 最高裁判所事務総局民事局監修
木川統一郎博士古希祝賀民事裁判の充実と促進(上) 判例タイムズ社 1992  
近代社会と法 岩波書店 1959 川島武宜
グローバル商取引と紛争解決 同文館出版 2006 新堀聰・柏木昇編
現代社会と裁判 弘文堂 1996 田中成明
現代社会と司法システム(岩波講座現代の法5) 岩波書店 1997 岩村正彦他編
現代社会と弁護士 日本評論社 1989 棚瀬孝雄
現代仲裁法の論点 有斐閣 1998 松浦=青山編
現代法社会学 青林書院 1989 黒木三郎編
現代法社会学入門 法律文化社 1994 棚瀬孝雄編
現代理論法学入門 法律文化社 1993 田中成明編
講座・新民事訴訟法III 弘文堂 1998 小島武司
講座民事訴訟法1 弘文堂 1981 小島武司
交渉学教科書−今を生きる術 文眞堂 1998 ロイ・J・レビスキーほか
交渉と紛争処理 日本評論社 2002 和田仁孝=太田勝造=阿部昌樹編
裁判外紛争解決(ADR)の必要に関する考察と試案ー司法改革の現実的在り方   2000 グループADR
裁判外紛争処理機関(ADR)データブック     第一東京弁護士会
裁判外紛争処理と法の支配 有斐閣 2000 小島武司
裁判外紛争処理法 有斐閣 2000 小島武司=伊藤眞編
裁判をめぐる法と政治 有斐閣 1979 田中成明
裁かれる裁判所(上) 弘文堂 1960 ジェローム・フランク/古賀正義訳
裁かれる裁判所(上)(下) 弘文堂 1983 ジェローム・フランク/古賀正義訳
司法制度改革審議会意見書ー21世紀の日本を支える司法制度     司法制度改革審議会
社会人のための法学入門 有斐閣 1993 新堂幸司編
重点講義民事訴訟法 有斐閣 1997 高橋宏志
証明責任論 有斐閣 1987 竜崎喜助
白川先生古希記念 民事紛争をめぐる法的諸問題 信山社 1999  
迅速な裁判 中央大学出版部 1987 小島武司
新民事訴訟法論考 信山社 1998 高橋宏志
政策と法(岩波講座現代の法4) 岩波書店 1997 岩村正彦他編
専門的な知見を必要とする民事訴訟の運営 法曹会 2000 司法研修所編
訴訟上の和解の理論と実務 西神田編集室 1987 後藤勇=藤田耕三編
対話型審理 信山社 1996 井上正三・高橋宏志・井上治典編
たばこ訴訟の法社会学ー現代の法と裁判の解読に向けて 世界思想社 2000 棚瀬孝雄
注解仲裁法   1988 小島=高桑編
仲裁と保全手続 国際商事仲裁協会 1989 松浦馨=日比野泰久
仲裁法 青林書院 1988 小島武司=高桑昭編
仲裁法(新版) 有斐閣 1983 小山昇
仲裁法改正等に関する調査研究 産業研究所 1999 仲裁研究会
仲裁法試案   1989 仲裁研究会
仲裁法試案2001年改訂 (非売品)   仲裁研究会
仲裁法の立法論的研究   1993 仲裁研究会
注釈弁護士倫理(補訂版) 有斐閣 1996 日本弁護士連合会弁護士倫理に関する委員会
調停と法-代替的紛争解決(ADR)の可能性 中央大学出版部 1989 小島武司
調停への誘い
紛争管理と現代調停のためのトレーニング書
日本加除出版株式会社 2004 レビン小林久子
テキストブック現代司法(第4版) 日本評論社 2000 渡部保夫ほか
手続裁量論 弘文堂 1996 加藤新太郎
転換期の日本法 岩波書店 2000 田中成明
都市と法(岩波講座現代の法9) 岩波書店 1997 岩村正彦他編
都道府県と市町村における苦情相談・処理業務のあり方について   2000 国民生活審議会消費者政策部会
日本人の法意識 岩波書店 1967 川島武宜
日本の法システム 放送大学教育振興会 2000 六本佳平
比較裁判外紛争解決制度 慶應義塾大学出版会 1997 石川明=三上威彦編著
紛争解決学 信山社 1993 廣田尚久
紛争解決学[新版] 信山社   廣田尚久
紛争解決の最先端 信山社 1999 廣田尚久
紛争管理論 新たな視点と方向性 日本加除出版 2003 レビン小林久子
紛争処理と合意ー法と正義の新たなパラダイムを求めて ミネルヴァ書房 1996 棚瀬孝雄編
紛争処理の法理論−交渉と裁判のダイナミズム 悠々社 1995 守屋明
変革の中の弁護士 有斐閣 1992  
変革の中の弁護士(下) 有斐閣 1993 宮川光治ほか編
変革の中の民事裁判 東京大学出版会 1998 長谷部由起子
法過程のリアリティ 信山社 1994 宮澤節生
法交渉学入門 商亊法務研究会 1991 法交渉学実務研究会
法社会学 岩波書店 1958 川島武宜
法社会学 有斐閣 1986 六本佳平
法社会学の解体と再生ーポストモダンを超えて 弘文堂 1996 和田仁孝
法社会の現代的課題 岩波書店 1971 潮見俊隆=渡辺洋三編
法政策学(第2版) 有斐閣 1995 平井宜雄
法的議論の理論 法律文化社 1997 ノイマン、ウルフリット/亀本・山本他訳
法的空間-強制と合意の狭間で 東京大学出版会 1993 田中成明
法的対話論 信山社 2004 大澤恒夫
法と紛争の社会学 世界思想社 1994 和田安弘
法の考え方と用い方 大蔵省印刷局 1990 田中成明
法律学基礎論覚書 有斐閣 1991 平井宜雄
本人訴訟の審理構造 弘文堂 1988 棚瀬孝雄
民事訴訟・訴訟の現在課題 判例タイムズ社 2000 萩原金美
民事訴訟制度の役割 有斐閣 1993  
民事訴訟法研究第9巻 有斐閣 1984  
民事訴訟法制度の役割 有斐閣 1993 新堂幸司
民事調停制度改革論 信山社 2001 廣田尚久
民事手続論 有斐閣 1993 井上治典
民事紛争解決手続論 信山社 1990 太田勝造
民事紛争交渉過程論 有斐閣 1991 和田仁孝
民事紛争処理論 信山社 1994 和田仁孝
民事紛争の法的解決 岩波書店 1971 六本佳平
もめごとの法社会学 弘文堂 1989 樫村志郎
リーガルカウンセリングの技法(リーガル・スキル・ブックス第2巻) 法律文化社 2006 中村芳彦・和田仁孝
竜崎喜先生還暦記念「紛争処理と正義」 有斐閣出版サービス 1988 新堂幸司編
和解技術論-和解の基本原理 信山社 1995 草野芳郎

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