○ 雑誌等論文 [ 国際仲裁 ]
表題 掲載誌等 (出版社) 出版年 著者
(社)国際商事仲裁協会における実情と課題 ジュリ1207号88頁 2001 小林正浩
アメリカ仲裁協会商事仲裁規則 注解仲裁法 1988 岩崎一生
韓国改正仲裁法(1)〜(4) JCAジャーナル47巻8号2頁、9号28頁、10号30頁、11号12頁 2000 金祥洙
国際商事仲裁における実効性の確保−仲裁と保全処分の関係、ならびに仲裁判断の「終局性」の概念について 神戸法学雑誌38巻1号33頁 1988 中野俊一郎
国際仲裁における「仲裁地」について JCAジャーナル42巻6号 1995 中村達也
国際取引と仲裁 石油開発時報114号 1997 中村達也
商事仲裁法制の国際的調和に関する新たな動き(下) NBL702号36頁 2000 三木浩一
商事仲裁法制の国際的調和に関する新たな動き(上) NBL701号8頁   三木浩一
仲裁制度の国際的動向と仲裁法改正の課題 ジュリ1207号42頁 2001 三木浩一
仲裁の機能と国際的動向 法セ560号34頁 2001 三木浩一
仲裁判断の取消と執行の関係についてーニューヨーク条約を中心として(1)〜(3・完) JCAジャーナル44巻3号〜5号 1997 中村達也
鼎談:日米における調停・仲裁を展望して 法時59巻8号61頁   ヘンダーソン他/藤本えつ子訳
ドイツ仲裁手続法の「政府草案」について 判タ924号20頁 1997 春日偉知郎
ドイツにおける仲裁法の改正の動向 JCAジャーナル43巻7号2頁 1996 春日偉知郎
ドイツの新仲裁法について(上)(下) JCAジャーナル46巻7号12頁、8号28頁 1999 春日偉知郎
ドイツ連邦共和国仲裁手続改正法案 国際商事法務25巻1号45頁 1997 石川明翻訳代表
西ドイツにおける仲裁 法時54巻8号46頁 1982 松浦馨
日本の仲裁法及び仲裁規則の特徴と改正問題について−国際商事仲裁を中心に アジア・オセアニア国際商事仲裁シンポジウムーその展望と比較 (名城大学法学研究科社会経済紛争研究所) 2000 松浦馨
ニューヨーク仲裁最新事情(1)〜(12・完) JCA45巻10号〜12号、46巻1号〜9号 1998・1999 早川吉尚
香港仲裁法の特徴と問題点(1)〜(3・完) 民商115巻3号1頁、4・5号138頁、6号66頁 1996〜97 松浦馨
和解・国際商事仲裁におけるディレンマ JCAジャーナル46巻4号2頁 1999 谷口安平
わが国における国際仲裁の活性化管見 白川先生古希記念 民事紛争をめぐる法的諸問題 (信山社) 1999 松浦馨

<< back